チャリティセミナー・大使が語る「ザンビアの現状」
概要
アフリカの南部に位置するザンビアは高原の国であり、タンザニア、マラウィ、モザンビーク、ジンバブエ、ナミビア、アンゴラ、コンゴの7カ国と国境を接しています。ザンビアは北ローデシアと呼ばれたイギリスの植民地でしたが、1964年に独立と共に国名をザンビアに改めました。「銅」と「コバルト」の生産量は、チリ、アメリカ、カナダに次ぎ世界4位です。スコットランドの有名なリビングストーンが、1855年に発見したビクトリアフォールズは、世界遺産として世界中の人々が訪れています。
この度、シマシクザンビア大使の暖かいお人柄と祖国の恵まれない状況を思う気持ちからIEOが少しでもお役にたてればと思いご自宅でチャリティセミナーを開催することになりました。ザンビアがおかれている厳しい現状を皆様にご理解いただきたいと思います。是非、皆様のご参加をお待ちしています。
友情と知識を深めながらできる国際貢献!
大使ご夫妻がザンビアのコーヒーとケーキをご用意してお待ちしております。
ザンビアダンスも披露して下さいます。是非ご参加下さい。
詳細
会場: ザンビア大使公邸(文京区小日向)
交通: 地下鉄丸の内線茗荷谷より徒歩7分(申込みされた方に地図をFAXします)
会費: 会員¥3,000 一般外国人\3,000 非会員一般\4,000 学生\3,500
(チャリティ寄付金は昨年のイヤーエンドパーティ寄付金と合わせて
ザンビア共和国のエイズ基金に寄付されます)
主催: NPO法人 IEO国際交流団体
協力: ザンビア共和国大使館
申込み: 締切り日 3月5日(木) (参加定員30名)












